Tuesday, June 7, 2011

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Wednesday, March 30, 2011

日本風料理の レシピ


これは最後(さいご)のポスト(ぽすと)だから、完璧(かんぺき)な結(むす)びとって、簡単(かんたん)な日本風料理(にほんふうりょうり)を紹介(しょうかい)したい。日本料理(にほんりょうり)の種類(しゅるい)は多(おお)い、寿司(すし)、おにぎり、うどん、蕎麦(そば)、ラ(ら)ーメン(めん)、焼(や)きそば、たこ焼(や)き、天婦羅等々(てんぷらとうとう)、全部美味(ぜんぶうま)い食事(しょくじ)だ。


私(わたし)はすっと面料理(めんりょうり)を大好(だいず)きだから、日本風料理(にほんふうりょうり)で、一番好(いちばんず)きな料理は蕎麦(そば)だ。又(また)と、小(ちい)さいから母(はは)の教(おし)えでは、魚(さかな)を好(す)きになった。また、魚(さかな)の栄養価値(えいようかあたい)が高(たか)くて、オメガ(おめが)3とオメガ(おめが)6があって、頭(あたま)に良(よ)い食(た)べ物(もの)だ。


じゃ、今(いま)ここでレシピ(
)
を公共(こうきょう)する。



鮭(さけ)サラダ

分量(ぶんりょう):3-4人分(にんぶん)


材料(ざいりょう)

紫(むらさき)や赤紫(あかむらさき)のサニ(さに)ーレタス(れたす) 一(ひと)つ

キュウリ 一(ひと)つ

グリーンレタス 一(ひと)つ(300グラム)

ニンジン 一(ひと)つ

鮭(さけ) 150グラム

カニのみ 三(み)つ


日式(ひしき)サラダドレッシング

マヨネーズ 200グラム(ぐらむ)

日本(にほん)の丸大豆醤油(まるだいずしょうゆ) 大(おお)さじ1 1/2

ごま油(あぶら) 大(おお)さじ1/2

ピーナッツバター 大(おお)さじ2

花(はな)かつを 少(しょう)々(しょう)


作(つく)り方(かた):

1)鮭(さけ)は薄切(うすき)りにする。

2)キュウリ、ニンジン、かにのみはとともに細切(ほそぎ)りにする。

3)グリーンレタス、サニーレタスは食(た)べやすい大(おお)きさに裂(さ)く。

4)サラダドレッシングをよく混(ま)ぜ合(あ)わせる。

5)器(うつわ)に(3)のレタスを敷(し)くて、上(うえ)に(2)をさっと混(ま)ぜてから中央(ちゅうおう)に盛(も)って、(1)鮭(さけ)を盛(も)りつける。最後(さいご)にサラダドレッシングをかける。



日式冷蕎麦面(ひしきひやそばめん

(分量(ぶんりょう):3-4人分(にんぶん


材料(ざいりょう)

干(ほ)し蕎麦(そば) 150グラム(ぐらむ)

刻(きざ)み海苔(のり) 50グラム(ぐらむ)

ゆで卵(たまご)(殻(から)をむいて、半分(はんぶん)に切(き)る) 3個(こ)

すりおろし大根(だいこん) 大(おお)さじ2

すりおろしニンジン(にんじん) 大さじ2

蕎麦(そば)つゆ 適(てき)量(りょう)



作(つく)り方(かた):

1)鍋(なべ)にたっぷりの湯(ゆ)を沸(わ)かして、蕎麦(そば)を入(い)れてゆでて、水洗(すいせん)って、よく水気(みずけ)をきっておく。

2)器(うつわ)に(1)の蕎麦(そば)を盛(も)ったら、上(うえ)にゆで卵(たまご)、刻(きざ)み海苔(のり)をのせて、蕎麦(そば)つゆをかけて混(ま)ぜ合(あ)わせていただく。

Friday, March 11, 2011

粥の レシピ

この一週間で 私は 二回病気に なった。私は 病気に なった時、すごく大変だった。宿題と 用事が たくさなったけど、なにもできなかった。それだけでなく、気持ちと 調子がわるくて、気分も 良くない、とても苦しかった。
皆知ってるように、体は 私たちの 大切な資産だ。健康が ないならば、何もできない。病気に なった時、粥を 食べる事は 一番良いと思う。粥は 消化しやすくて、栄養価が 高い食事だから、病気回復事は 簡単と 思う。
粥の 作り方は 簡単だから、皆成功の 確率が 高い。

小豆粥
分量:3-4人分

小さい小豆 100グラム
米 100グラム
大麦 50グラム
水 1・5リットル
氷砂糖 80グラム

作り方:
1) 小豆を 洗って、水4カップを 注いで4時間ほど浸水させる。
2) 米を 洗って鍋に 入れて、水1・5リットルを 注いで30分ほど浸水させる。
3) 小豆と 大麦を 鍋に 入れる。
4) (3)を 強火に かけて、煮立ったら弱火に して炊く。
5) 氷砂糖を 入れて、さらに20分ほど煮る。


ニンジン粥
分量:5-6人分
ニンジン(1cm角に切る) 200グラム
米 250グラム
水 2リットル
ハム(1cm角に切る) 30グラム
椎茸(浸漬について、細に 切る) 15グラム
塩 適量
ペッパー 適量
ごま油 適量
パセリ 適量
生姜(細に 切る)適量

作り方:
1) 米は 洗って、鍋に 入れて 水に つけて1時間ほど浸水させる。
2) (1)を 強火に かけて、煮立ったらニンジン、ハムと 椎茸を 加える。
3) 弱火に して炊くて、塩で調味して、さらに 20分ほど煮る。
4) 器に 盛るから、ごま油、ペッパー、生姜と パセリを のせる。

Saturday, February 26, 2011

プレゼンテーションスクリプト



こんにちは。

死後の 世界は 何時も 皆議論の 話題に なってる。

人間は ずっと宗教と 科学の間に 彷徨う。なぜなら、宗教と 科学は 一般相対性理論から。どちらは 真実?さっぱりわからないよね。

皆の 考えを 調査するの ために、20枚 アンケートを 配布した。

以下の 結論を 取得してる:

80% の 人は 死後の世界の 存在を 信じてる。他のは 信じない。

この80%の 中で、殆どの 人は 自分の宗教の影響を 受けてるから(50%)、死後の 世界の 存在を 信じてる。45%の 人は 家族成員の 信念の 影響を 受けてるから、これを 信じてる。余人は マスメディアに 影響を 受けてる。(5%)

殆どの 人たちは 「死後の世界は 幸せで、快適な場所だ。夢見たいの天国、すべた 不愉快な 事がない」と 思うけど、他のは カルマ(因縁(いんねん)、因果(いんが))を 信じてる。でも、ある人は 「死後の 世界の 生活の 様式 と 人間の 世界の 生活の 様式は 同じだ。唯し、生きてるの 模様は 違い」と 思う。そして、そのうちのいくつが 死後の世界は 輪廻を 信じてるから、彼らにとって、 死後の 世界は、唯輪廻の 一分だけだ。魂は その場所で いくつかの時間が 留めて、つきの 人生を 待ってる。

若し選択が あるなら、75%の 人は 死後の 世界が 存在して欲しい。10%の 人は 違うコメントを 持っている。残りのは 欲しい事が わからない。

この75%の 中で、若し彼らは 死後の 世界の 模様を 制御することが できるなら、彼らは こんな 死後の 世界が 欲しい:

1)痛みがなくて、美しい他世界。

2)全部願いを 達成することが できるの 場所。

いくつかの 人は ほしい死後の 世界の模様が わからない。彼らは 矛盾してる。

Sunday, February 6, 2011

バレンタイン の レシピ


今週(こんしゅう)の月曜日(げつようび)は バレンタインデーだ。

恋人(こいびと)たちは この日(ひ)で お互(たが)いに 贈(おく)り物(もの)をしたり、一緒(いっしょ)に 食事(しょくじ)を したりする習慣(しゅうかん)が ある。愛人(あいじん)と 愛(あい)の言葉(ことば)も たくさん 喋(しゃべ)る。独身の人たちも 寂しくない。何故なら、独身(どくしん)の女性(じょせい)が 男性(だんせい)に チョコレ(ちょこれ)ート(と)を 贈(おく)って、愛(あい)の告白(こくはく)をする。

一部(いちぶ)の人(ひと)として、自分(じぶん)で 料理(りょうり)を作(つく)って、愛人(あいじん)と 一緒(いっしょ)に 食(た)べる事(こと)が 一番良(いちばんよ)い と思(おも)う。

だから、今回紹介(こんかいしょうかい)するのは バレンタインの デザートだ。

チョコレートチーズデザート


このデザ(でざ)ート(と)は 暖(あたた)かいで 食(た)べる事(こと)が 一番美味(いちばんうま)い。

分量(ぶんりょう):3-4人分(にんぶん)


材料(ざいりょう) A

クリームチーズ 250グラム

小麦粉(こむぎこ)  (ふるっておく) 150グラム

卵(たまご) 三つ

グラニュー 糖(とう) 60グラム


材料ざいりょう B

調理(ちょうり) チョコレート 150グラム

バター 150グラム


作(つく)り方(かた):

1.約(やく)8cmの ハートセルクル型(がた)4個分(こぶん)を 準備(じゅんび)する。型(かた)に はバターを 塗(ぬ)り、粉(こな)を はたいておく。

2.オーブンは 180℃に 予(よ)熱(ねつ)する。

3.クリームチーズを ボウルに 入れ、卵(たまご)と グラニュー 糖(とう)を 加(くわ)えて混(ま)ぜ、ハンドミキサーで 滑(なめ)らかに する。さらに 小麦粉(こむぎこ)を 加(くわ)えて、そのつどよく混(ま)ぜる。

4.調理(ちょうり) チョコレ(ちょこれ)ート(と)と バター を 湯(ゆ)せんに かけ、溶(と)かしておく。

5.別(べつ)の ボウルに (3)の 生地(きじ)の 2/3量(りょう)を とり、(4)の 溶(と)かしたチョコレートを 加(くわ)えて混(ま)ぜ合(あ)わせ、チョコレート生地(きじ)を 作(つく)って、型(かた)に 入(はい)れる。

6.残(のこ)りの(3)も 型(かた)に 入(い)れ、竹串(たけくし)を 縦(たて)に 動(うご)かすように して生地(きじ)を 大(おお)きく混(ま)ぜ、マーブル模様(もよう)を 作(つく)る。

7.180℃のオーブンで20~25分焼(や)き、中心(ちゅうしん)が やや柔(やわ)らかい状態(じょうたい)で オーブンから取(と)り出(だ)す。冷(ひ)えたら型(かた)から外(はず)す。


イチゴムース


材料(ざいりょう)

イチゴヨーグルト 100グラム

レモン汁 大匙(おおさじ)1/2

砂糖(さとう) 30グラム

クリームチーズ 100グラム

ゼラチン 小匙(こさじ)2

生(しょう)クリーム 120

苺(いちご) 十(とお)

作(つく)り方(かた):

1.生(しょう)クリームを 氷水(こおりみず)に あて6~7分に 泡立(あわだ)てる。(すくった角(かど)がゆっくりと落(お)ちていく程度(ていど))

2.苺(いちご)を くし形(けい)に切(き)る。

3.鍋(なべ)に 砂糖(さとう)、イチゴヨーグルト 、レモン汁(じる)、ゼラチン、クリームチーズを 入(い)れ、湯(ゆ)せんに かけ、ゼラチン完璧(かんぺき)に 溶(と)かすまで温(あたた)める。溶(と)けたら火(ひ)から外(はず)して氷水(こおりみず)に あてて粗熱(あらねつ)を とる。

4.冷(さ)めたら、立(た)てておいた生(しょう)クリームの ボウルに 入れ混(ま)ぜ合(あ)わせる。カップに 入(い)れ、苺(いちご)を 加(くわ)えて混(ま)ぜる。

5.冷蔵庫(れいぞうこ)で 四時間冷(よんじかんひ)やす。